CNET
December 15, 2007
CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました下編
CNETのイメージ
グーグルをはじめとしたアメリカITの新興企業群紹介。
それに対しての日本に順応したYahoo!傘下ITmediaとの対比。
webスカウター
順位 サイト名 スカウター値
1 asahi.com:朝日新聞の速報ニュースサイト 16484
2 ITpro 総合トップ absmiddle 13905
3 IT総合情報ポータル「ITmedia」Home 13633
4 GIGAZINE - 超絶高画質ゲーム「Crysis」をぬるぬる動かす最強構成 13234
5 マイコミジャーナル 13211
6 @IT - アットマーク・アイティ 13176
7 CNET Japan 12611
8 新しいデジタルライフスタイルの提案「ITmedia +D」 12600
9 Engadget Japanese absmiddle 12540
10 日経BP社の総合情報ポータル nikkei BPnet 〈日経BPネット〉12376
フィードメーターの人気RSS/ブログランキング
1 CNET Japan
2 GIGAZINE
3 100SHIKI
4 マイコミジャーナル
5 [N]ネタフル
6 asahi.com
7 痛いニュース(ノ∀`)
8 My Life Between Silicon Valley and Japan
9 404 Blog Not Found
10 Going My Way
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました中編 - livedoor Blog(ブログ)
当会場は恐竜ペットPLEOと同じ恵比寿イーストギャラリー6F
食事と飲み物に資金を使っているようで無料参加者はこれだけでもありがたい。
というわけであまり積極的に名刺交換をしませんでした。
またネットで顔写真を見たことがあるけど、
名前も書いていることも記憶していない場合があり、
話しかけることもそんなに多くなかったので、というより
食べ物・飲み物に夢中で書くべきネタももうあまりないように思う。
それとの対比でアルファブロガー続きを読む
グーグルをはじめとしたアメリカITの新興企業群紹介。
それに対しての日本に順応したYahoo!傘下ITmediaとの対比。
webスカウター
順位 サイト名 スカウター値
1 asahi.com:朝日新聞の速報ニュースサイト 16484
2 ITpro 総合トップ absmiddle 13905
3 IT総合情報ポータル「ITmedia」Home 13633
4 GIGAZINE - 超絶高画質ゲーム「Crysis」をぬるぬる動かす最強構成 13234
5 マイコミジャーナル 13211
6 @IT - アットマーク・アイティ 13176
7 CNET Japan 12611
8 新しいデジタルライフスタイルの提案「ITmedia +D」 12600
9 Engadget Japanese absmiddle 12540
10 日経BP社の総合情報ポータル nikkei BPnet 〈日経BPネット〉12376
フィードメーターの人気RSS/ブログランキング
1 CNET Japan
2 GIGAZINE
3 100SHIKI
4 マイコミジャーナル
5 [N]ネタフル
6 asahi.com
7 痛いニュース(ノ∀`)
8 My Life Between Silicon Valley and Japan
9 404 Blog Not Found
10 Going My Way
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました中編 - livedoor Blog(ブログ)
当会場は恐竜ペットPLEOと同じ恵比寿イーストギャラリー6F
食事と飲み物に資金を使っているようで無料参加者はこれだけでもありがたい。
というわけであまり積極的に名刺交換をしませんでした。
またネットで顔写真を見たことがあるけど、
名前も書いていることも記憶していない場合があり、
話しかけることもそんなに多くなかったので、というより
食べ物・飲み物に夢中で書くべきネタももうあまりないように思う。
それとの対比でアルファブロガー続きを読む
December 14, 2007
CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました中編
アルファブロガー・CNETさらに今日Ask.jpでもお会いした渡辺隆広様
(会話はほとんど交わしておりません)を勝手に特集致します(笑)
CNETの記事は以前にも書いたように翻訳・インタビューで充分だと
エントリーしましたがその翻訳をしながら一般ユーザーでも
分かりやすくSEO/SEM解説されておられます。
最新のブログエントリー
渡辺隆広のサーチエンジン情報館
日本でSEOを始めた第一人者として知られるアイレップサーチエンジンマーケティング総合研究所 所長の渡辺隆広氏が、競争の激化する検索市場をビジネス、マーケティング、テクノロジーの各方面から掘り下げます。
Google、「有料リンク(Paid Links)がなぜいけないか」を明確に説明
- 2007/12/04 13:27
有料リンク & Google PageRank減点ペナルティを巡るFAQ
- 2007/10/29 01:13
国内サイトのPageRank下落も確認 - Google PageRankデータ更新と有料リンク問題
- 2007/10/27 11:57
グーグル、SEO"有料リンク"対策に新ポリシー - 販売サイト側へのペナルティ発動へ
- 2007/10/10 13:52
"Googleキラー"と呼ばれたWiseNutがサービス終了
- 2007/10/04 12:57
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました上編 - livedoor Blog(ブログ)
検索にガンガンヒットするホームページの作り方―SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう (単行本)
渡辺 隆広 (著)
51レビュー
星5つ: 50% (26)
星4つ: 21% (11)
星3つ: 11% (6)
星2つ: 3% (2)
星1つ: 11% (6)
すべてのカスタマーレビューを見る(51 件)
5つ星のうち 4.0 51件のカスタマーレビュー (51件のカスタマーレビュー)
検索にガンガンヒットするホームページの作り方―SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう
以前、CNETの記事は不要とコメントしたところ続きを読む
(会話はほとんど交わしておりません)を勝手に特集致します(笑)
CNETの記事は以前にも書いたように翻訳・インタビューで充分だと
エントリーしましたがその翻訳をしながら一般ユーザーでも
分かりやすくSEO/SEM解説されておられます。
最新のブログエントリー
渡辺隆広のサーチエンジン情報館
日本でSEOを始めた第一人者として知られるアイレップサーチエンジンマーケティング総合研究所 所長の渡辺隆広氏が、競争の激化する検索市場をビジネス、マーケティング、テクノロジーの各方面から掘り下げます。
Google、「有料リンク(Paid Links)がなぜいけないか」を明確に説明
- 2007/12/04 13:27
有料リンク & Google PageRank減点ペナルティを巡るFAQ
- 2007/10/29 01:13
国内サイトのPageRank下落も確認 - Google PageRankデータ更新と有料リンク問題
- 2007/10/27 11:57
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- 2007/10/10 13:52
"Googleキラー"と呼ばれたWiseNutがサービス終了
- 2007/10/04 12:57
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました上編 - livedoor Blog(ブログ)
検索にガンガンヒットするホームページの作り方―SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう (単行本)
渡辺 隆広 (著)
51レビュー
星5つ: 50% (26)
星4つ: 21% (11)
星3つ: 11% (6)
星2つ: 3% (2)
星1つ: 11% (6)
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5つ星のうち 4.0 51件のカスタマーレビュー (51件のカスタマーレビュー)
検索にガンガンヒットするホームページの作り方―SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう以前、CNETの記事は不要とコメントしたところ続きを読む
December 13, 2007
CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました上編
IT先進のアメリカからの情報を、大物ゲスト登場はあるや否や〜
と期待しておりましたが一切ありませんでした。
しかし、ブログの記事をCNETの編集という篩にかけた後
見出されるブロガーの発掘には力を入れるそうです。
とは言え、個々のブロガー記事って印象に残らないんですよね。
ほとんど誰が書いたかということは意識していませんでした。
それよりも単純な翻訳記事であったり、インタビュー記事
の方がCNETらしさがあるかなと思います。
グランプリ+副賞10万円は
36歳になって思う「プログラマ35歳定年説」
公開日時:2007/11/20 09:56著者:竹内義晴様でした。
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:したらば掲示板の一管理人からみるブログの年末大賞選考会 - livedoor Blog(ブログ)
かなり食事が美味しくて、鮭の刺身・ワインで酔っていながらも
何とか一番乗りで記事を上げようとしている次第です(笑)
一般の参加者つまりリーダー(reader)という参加者が少なかったこと
は残念に思います、と言いますのも昨日このために帰国した
(すなわち、帰国してまで参加しておくべきと判断した自分にとっては)
少々主催者側の意気込みが一般のブロガーにまで伝わらなかったということは
空振りと結論付けてもいいと考えているからです。
続きを読む
と期待しておりましたが一切ありませんでした。
しかし、ブログの記事をCNETの編集という篩にかけた後
見出されるブロガーの発掘には力を入れるそうです。
とは言え、個々のブロガー記事って印象に残らないんですよね。
ほとんど誰が書いたかということは意識していませんでした。
それよりも単純な翻訳記事であったり、インタビュー記事
の方がCNETらしさがあるかなと思います。
グランプリ+副賞10万円は
36歳になって思う「プログラマ35歳定年説」
公開日時:2007/11/20 09:56著者:竹内義晴様でした。
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:したらば掲示板の一管理人からみるブログの年末大賞選考会 - livedoor Blog(ブログ)
かなり食事が美味しくて、鮭の刺身・ワインで酔っていながらも
何とか一番乗りで記事を上げようとしている次第です(笑)
一般の参加者つまりリーダー(reader)という参加者が少なかったこと
は残念に思います、と言いますのも昨日このために帰国した
(すなわち、帰国してまで参加しておくべきと判断した自分にとっては)
少々主催者側の意気込みが一般のブロガーにまで伝わらなかったということは
空振りと結論付けてもいいと考えているからです。
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November 22, 2007
CNETで詳細レポート:Google楽観主義・梅田望夫氏講演の米選挙の質問に自己中を見た!
かなり詳細なレポートなのであるが自分語りのモノローグ
が続きウメダモチオヲタにとってウハウハだろうけれども…
面白くなるのは質疑応答で梅田氏というテーマを離れての
ことがかえってこの梅田望夫氏という特徴を現しているところ。
――米国大統領選挙において、ソーシャルネットワーキングサービスやブログをどのように活用しているか、実例を教えて欲しいのですが。
恐らくこの質問者はこのような(後述)
回答を期待していたのではないかと思う。
回答(後述)
アメリカではブログ・SNSなどが従来メディア以上に
世論に影響を与えており一般の市民が活躍できる環境にある。
だからネットに関わる人達は楽天的に考えたほうがいい。
なぜこのような回答を期待しているのか
それは実際にはネット乞食・ネット廃人ともいうべき状況がある。
したがって理想の未来としては全く逆の状況、
それらネットにアクセスする人の存在が認められねばならない。
真回答
だったらあなたの専門外で語る将棋だって適当なことなのって問いたい。
Googleを使えばいいとフォローもしているのだけれども
それならばどんな質問でもこの文脈でかわせてしまう。
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:RTCカンファレンスVol.28『ブログ限界論』とジャパネットたかた香港の旅 - livedoor Blog(ブログ)
何か質問されたら、「Googleなどで検索すればいいんですよ」と。
ただし自分のこと(本・ブログ)に関しては答えますよ、
自分のことは自分がよく知っていますからね、検索エンジンよりも(笑)
う〜ん身も蓋もない自己中心的楽天主義が迸(ほとばし)っておりますね、先生!
が続きウメダモチオヲタにとってウハウハだろうけれども…
面白くなるのは質疑応答で梅田氏というテーマを離れての
ことがかえってこの梅田望夫氏という特徴を現しているところ。
――米国大統領選挙において、ソーシャルネットワーキングサービスやブログをどのように活用しているか、実例を教えて欲しいのですが。
恐らくこの質問者はこのような(後述)
回答を期待していたのではないかと思う。
回答(後述)
アメリカではブログ・SNSなどが従来メディア以上に
世論に影響を与えており一般の市民が活躍できる環境にある。
だからネットに関わる人達は楽天的に考えたほうがいい。
なぜこのような回答を期待しているのか
それは実際にはネット乞食・ネット廃人ともいうべき状況がある。
したがって理想の未来としては全く逆の状況、
それらネットにアクセスする人の存在が認められねばならない。
真回答
あんまり知りません(笑)。これは重要な問題で、僕が米国に住んでいるから大統領選挙について語れるという前提が間違っている。肝に銘じてほしいと思います。
そういうことは自分で調べたらいいんですよ、すぐできます。Googleがあれば、調べてみましょうか、というだけです。ウォッチしようと思ったら、そこに壁なんてない。心から知りたいなら僕に聞くのは間違いで、Googleに訊いてください。もちろんGoogleだけではないけど、そこをとっかかりにいくらでも調べられますよ。
旧世代の人には多いんですよね。昔は情報が少なくて、米国選挙で何がおきているかを知るには英字新聞とかから情報を得るしかなかった。
時間の使い方の違いだけなんだよね。僕は(大統領選挙について)ウォッチなんかしてない。自分の優先順位に従ってやってるから、いくつか優先順位が高いと決めたもの以外には語る資格がないんです。
そういうものに対しては、答えないことが僕にとっての倫理観なんです。適当なことなら答えられるけど、それなりに自信があるもの以外は質問に答えない。そういう時代なんですよ。本当に知りたいならGoogleに行ってください。それがウェブ時代ということです。
だったらあなたの専門外で語る将棋だって適当なことなのって問いたい。
Googleを使えばいいとフォローもしているのだけれども
それならばどんな質問でもこの文脈でかわせてしまう。
したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:RTCカンファレンスVol.28『ブログ限界論』とジャパネットたかた香港の旅 - livedoor Blog(ブログ)
何か質問されたら、「Googleなどで検索すればいいんですよ」と。
ただし自分のこと(本・ブログ)に関しては答えますよ、
自分のことは自分がよく知っていますからね、検索エンジンよりも(笑)
う〜ん身も蓋もない自己中心的楽天主義が迸(ほとばし)っておりますね、先生!















