OBII

December 31, 2007

OBII 大手町ビジネスイノベーションインスティテュート「突き抜けろ!限界論」総括編  1

最後に主催者側の整理をして総括にしておく。ファシリテーター?という耳慣れない3名。

ファシリテーターとは・・・
 参加者の心の動きや状況を見ながら、実際にプログラムを進行して行く人のことをファシリテーター(促進者)と呼びます。ファシリテーターの媒介によって、参加者の本来的な学びが促進され、体験したことを次のステップへと、結びつけることが容易になります。


第一部:Sam Karo氏 sam-karoのビジネスイノベーション探求 Revolutions
コメントを書くshinkaiakikazu 2007/12/29 16:37
3人の司会者の中で一番一生懸命に司会をしようとしていたと感じられました。

sam-karo 2007/12/30 21:08
コメントありがとうございます。3人それぞれのキャラ(?)を活かした展開にしたい、というのもあったので、これは私のキャラがそういう感じだったということでしょう。 第2、第3セッションの展開にも影響を与えていたので、そのあたり、最初に出来てよかったです。


第二部:永瀧和貴氏 ネット上に痕跡は見当たらず?
メディア・イノベーションの衝撃―爆発するパーソナル・コンテンツと溶解する新聞型ビジネス

第8部 進化するウェブ広告とメディアの収益構造を考える
〔プレゼンテーション〕祝前伸光・永瀧和貴←注目
メディアビジネスの「コスト」とは何か----
ネットメディアの「非ジャーナリズム」傾倒の理由を考える・川上慎一郎
ジャーナリズムの収益類型・築地達郎



第三部:藤代裕之氏 ガ島通信

「・・・大東亜戦争も開戦から約一年。
雌雄を決したガダルカナル島での戦いは敗北を喫してしまいました。
もっとも、ガ島からの撤退も実際のところは第三次ソロモン海戦の後から真剣に検討されていたそうですが・・・
正式に決定したのは昭和17年12月31日の御前会議での事です。」


ガ島通信は、はてなにもあるのだけれども金をもらって書いている?
別のところの記事のほうが読み応えがある。3人の中で以前から知っていたのはこの人。

したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:CNET Japan ブログアワード2007(恵比寿)に参加してきました上編 - livedoor Blog(ブログ)


小飼氏の場合はどういう状況でも大丈夫なのだろうけれども
佐々木氏についてはほとんど話が聞けなかったのが残念でならない。

個人的なランク付けだがdanさんや佐々木さんは
IT分野において年齢・経験が別格だと思う。

もちろん他のパネリストがダメというわけではないのだが
参加者が4名〜5名では多すぎて見切ることが出来ない。

個人的な思いとして佐々木氏に失礼ではないか?というくらい義憤を感じる。
もうちょっとCNETで記事を上げてくれれば助かるのだけれども
その肉声を待ち望んで参加している一人としてここに声を上げておきたい。

テーマ設定・パネルリスト選定・構成の分け方・席の並べ方など
ひとつひとつのちょっとしたことでも運営側は意識をしなければいけないと思う。

ここで考えた夢のカード
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December 30, 2007

OBII 大手町ビジネスイノベーションインスティテュート「突き抜けろ!限界論」第三部  1

どう考えてもまとまりそうにない第三部。レポあげるのに悩みましたわ。
自分なりにその人の経歴・著作を色々調べたんですけどね。
あのレポーターとして定評のあるチミンモラスイ?さんでさえ
「突き抜けろ!限界論」@OBIIミーティングにて第三部は流しているのでは?

別に目新しいものがなくてもいいんですよ。難しくなくてもいい。
ありきたりで解かりやすいものであったとしても着いていくのがやっとなんですよ。
それが多くの参加者に共通するものではないかと思います。

テーマは◆第3セッション(メディアとプラットフォーム)だったはず。

佐々木俊尚様
ロングテールのお陰でインディーズが多く出てきたが
それは職業として成立しない層が連なっているだけ。
最も重要なプラットフォームを司るモデルが日本にあるのか。
任天堂くらいしか、思い当たらない。唯一このテーマに正面から回答。

須田伸様
ルー大柴・ルー語が復活したのは自身の親会社アメブロのおかげ。
ウルフルズも音楽関係者に強いマイスペースにて知られるようになった。
日本人程どう見られているかを気にする民族はいない。ネットは個人を生かす。
プラットフォームとはブログやSNSと解釈しました。メディア=プラットフォーム。

森祐治様
奇をてらっているように思えるがロングテールの横軸の並べ方に疑問。
推測するに標準偏差のような並べ方が基準と考えているのだろうか?
日本人ほど日本的なものに固執する。永住するような人は例外。
テーマから突き抜けた発言が目立った。限界を越えるとはそんなものかも。

山本直人様
ずっとやってきたマーケティングにおいて日本人は多数派かどうかを非常に気にする。
ではネット現象のロングテールについてはどう考えているのか聞きたかった!
日本人の良さであるきめの細かさが逆に不寛容を生んでいる。年金問題など。
家庭内離婚の話は個人的に面白かったけど。要するに心理学でしょうか?

徳力基彦様
マジックミドル?という耳慣れない概念が(笑)と思ったら発祥は自身。
ただブログ検索テクノラティ創業者の引用のようなので後の研究課題。
印象としてはアルファブロガーと同じような響きしか感じられなかったが。
5人目の最後!ちゃぶ台返しをするというくらいだからテーマからは遠ざかる。



「グーグルゾン許すまじ」のようなことを前提として話すにしても
日本に順応してシェアが圧倒的なヤフーや球団買収の日本的な楽天等々
(はてなでも結構)などの個別ケースについての言及が一言でも欲しい。
メディアの収益モデルと個人ブログの稼ぎ方を混同している面も。

「行き詰った日本(人)をどうすべきか」はテーマが大き過ぎる。一晩は必要だ(笑)
ただそんなことにふさわしくない自分なのにパネリストが本気で議論する姿勢から
「ここにいるんだから聞かなきゃいけないな」とは思った(苦笑)

ロングテールと標準偏差だけに的を絞っても良かったと思う。
まあ内部事情では第二部に回される人がこちらに来たりとか。
(時間が早くて参加者が少なかった)第一部に近いテーマもあったし。
結局パネリストが多かったから急遽第三部を作ったのかもね。

結論から言えばテーマ設定がまずかったのだろう。
まあ「来年に向けて前向きに」という了解はあったように思うが…

したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:成田税関の篠原告発関連の記事が2ちゃんに晒されてアクセス件数100UP(下) - livedoor Blog(ブログ)


ここで一人取り上げるのはやはり佐々木俊尚氏だろう。あれだけ発言が少なくても(笑)

自分の仕事である貿易の関係から以前の記事を検索していたら
佐々木氏のアスキー時代の記事が引っかかったので挙げておく。

2002年8月8日顔を認識する監視カメラ 関空がひそかに導入していた
2002年8月26日監視カメラ、成田空港にも 財務省は「設置の告示はしない」

国家機密ということを隠れ蓑に甘い汁を吸う構造には説明責任がある。
今年話題になった防衛省の守屋容疑者など枚挙に暇がないはずだ。
私自身も個人的に裁判を抱えているので、証拠を掴んでいくつもりだ。
まっとうでない公務員を一人でも多く罷免させるように調査する。

どうにもまとまらないから脳内メーカー何とかしてくれ続きを読む

OBII 大手町ビジネスイノベーションインスティテュート「突き抜けろ!限界論」第二部  4

◆第2セッション=ブログということで仮にブログ限界論を知らなくても
全てのパネリストがブロガーでもあるということで共通認識があった。

しかしその中でもやはり弾先生がダントツでしたが(笑)
ブログの炎上をテーマにそれぞれのパネリストを数行で整理。

磯野彰彦様
改心の一撃竹橋発2007年12月24日(月曜日)ケータイの表記について
なぜなら伏線があったから竹橋発2006年08月10日(木曜日)サッカーの見出し

三河徳川氏よ、人のコメント欄に書き込むよりブログをやれ!
また毎日のネットに携わるような人でもこの程度の耐性しかないのかと思う。
個人的に一年前、押し紙問題・黒薮哲哉氏またネット君臨・がんだるふ氏について
毎日新聞本社に電話したときは完全に末期症状だった…もうだめぽ

小越崇広様
はてなブックマーク5人以上ameblo.jp:nippau の注目エントリー
Thu, October 25, 2007 09:18:22mala氏が直接言及していることについて
若者らしく声も大きくてハキハキしていました、でもこの程度が炎上?

小飼弾様
ライターで火を点ける仕草!決まってました(笑)
このmala氏は弾先生にも一悶着、実は私がリアルタイムでしたね、これは。
2007.11.21 03:51またdankogaiに絡まれて面倒くさいので解説をする

伊藤春香様
さきっちょ&はあちゅう 恋の悪あが記 Super edition

一番若いはずなのに弾先生よりブロガーの先輩!で耐性がある。
カスタマレビュー20件に目を通されたし。

内田麻理香様
カソウケン(家庭科学総合研究所)へようこそ

人のよさそうな感じ。mixiに書くようなことでさえも本音は書けない?

したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:RTCカンファレンスVol.28『ブログ限界論』(アキバ)に行ってきました? - livedoor Blog(ブログ)


全三部を合わせてもMVPはやはり弾先生しかいないというのは衆目の一致したところ。

弾語録
他動詞である人を傷つけたんじゃない!
自動詞のその人が傷ついたんだ!、受け手の取り様なんだ。

なぜ傷ついたのか?
それが自分のブログを見たことで傷ついたとしたら
それは自分のブログを勝手に覗き見て傷ついた本人が悪い!
なぜなら自分のブログを見るように誰も(法律でも)強制していないから。

−会場はどっと沸く−(この辺は掲示板の管理人としては絶叫ものです)

しかし単に受けを狙ったというのではない。
憲法で言論の自由が保障されているという大原則があるにもかかわらず
個別案件では名誉毀損ということが法律・判例によって積み重なっている。
だからその辺りのバランスは重要ではあるものの原理原則を曲げる
検閲のようなものはもっと大きな間違いである。

コメントがウザイということに対する余裕のかまし
磯野彰彦氏が粘着質の人が沢山いるということに対して
dankogai氏は普通の人は99%はコメントに反応しない!と。
沢山いるように見えるだけなのだと、自意識過剰なのだと!
訂正?で「コメントに反応するような人(1%)には粘着質の人が沢山いる」

結局実証して調べたけどコメントする人って三河徳川氏だけじゃん!

色をなしているようにみえたのは
ブログ限界論者上原氏より旧来型ではないかということについて
「王様の耳はロバの耳」とブログで言うなかれ
三平方の定理は昔から真実で将来も変わりようがない。
その人本人の将来を思えばこその常識的見解である。

元服して名前を変えてもいいと言っている弾先生に旧来型は禁句か?

蛇足の脳内メーカー続きを読む

OBII 大手町ビジネスイノベーションインスティテュート「突き抜けろ!限界論」第一部  5

それぞれのパネリスト4名は全員『ブログ』限界論を知らないのではないだろうか?
であるならばそれぞれが想定する「突き抜けろ!限界論」があるので
それぞれの前提となっているのものをここで整理しておく。

田畑友啓様
大企業の収益構造がそもそも旧20世紀の大量生産型であって、
そのことがテレビに強く影響されている。そこが限界!方策はテレビを見るな!!

原田明典様
アメリカ(白人?)の物質主義に侵されている。そこを意識できないのが限界!
日本は脱物質化、関係性を重視せよ!テレパシーを感じろ!!!!!!!

中村孝一郎様
40歳間近?と言う個人の年齢からくる能力の限界!計算力が落ちた…
年功序列というのは能力が積分される時期を逸する。落ち目は微分するな!

石黒不二代様
大企業はGeeksという理系の技術好きを生かしきれていない。そこが閉塞感!
初等教育・社内教育なども視野にいわゆるオタク?に敬意を払おう!

副題『◆第1セッション=日本型マネジメント・組織』から考えると繋がる気はする。

したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:地球の遊び方から来られた方へ - livedoor Blog(ブログ)


結局第一部が自分にとっては一番有意義であった。
実はあまり期待をしていたセッションではなかったのだが(笑)

一人の人が話してくれたことを数行ではまとめられない。
そこで一人のみ取り上げる。それは田畑友啓先生。

大企業の場合、例えばUSBメモリーなどを生産するときに
コモディティ化して付加価値が付かない。しかも工場などの大資本を必要とする。

それに対して飲食ビジネスは大衆向き牛丼はセントラルキッチン方式から
家族経営の食べ物屋、ミシュランに出るホテル・あるいは料亭まで
その付加価値の幅が広くスモールビジネスが成り立つ。

そのことを自分なりに踏まえて勇気を持って質問したことは
大企業でなければ添乗員と言う仕事が成立しないのかということ。
毎月5〜10人のツアー(一回一週間程)を2回組めて
2週間だけ安定して仕事をするというスケールの小さい話です…

ちょっと個人的な悩み相談のようになってしまって
会場の皆様にはご迷惑だったかもしれませんが(笑)

しかしながら、実は自分の中での回答は決まっていた。

個人の能力の問題で成り立つかどうか決まる⇒X
大企業との関係を重視すれば大丈夫⇒X

専門性を磨く、ここならば絶対に負けないという競争特化⇒O

真回答
一点突破。例えば 東国原知事の場合、宮崎県の名産は沢山ある中
鶏肉という一つのものを宣伝することに力を注いだ。
そうすることで他の名産もやがて宣伝されるようになったのだ。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ランチェスターの法則


この先生の考え方に快哉、内心ガッツポーズでした。
個人の能力という回答ならば汎用的過ぎで当たり前、
関係性重視というのでは下請けの発想だと考えておりました。

しかも牛丼(私にとっては魂の食べ物!)を例に出されたり
(一見馬鹿そうに見える)腰の低い人が宣伝マンに向くという
意味での登場であるそのまんま東氏など含蓄があって示唆に富む内容。

田畑友啓先生、開催主催に心より御礼申し上げます!

息抜きに4人の脳内メーカー続きを読む

December 29, 2007

OBII 大手町ビジネスイノベーションインスティテュート「突き抜けろ!限界論」速報編  3

3時間以上に渡るセッションを終え今帰宅したところです。
結論は内輪の会合とは全然別の会合だったということです。

予習編において想定していた知り合いばかりの会合であるのを
押し潰す様々な職業の方達、学者・ベンチャー・サラリーマン
果ては官僚の方まで参加されていた。

デンバー?コロラド?アメリカ中西部から参加の若者がいてかなり驚いた次第。
しかし人数オーバーでダーツバーの交流会には行けなかったのであるが…

個人的に面白かったのは現場で働くベンチャーキャピタリスト 辻俊彦のBLOG
の方に怒られた中途半端に話しかけてしまったこと。知ったかぶりするなと(笑)
スイマセン!確かにあなたのことはよく知りませんでした。

辻俊彦


まあネットのどこかで見たことがある顔
(実は女子大生のはあちゅうさんも)だから
ネットは新聞を殺すのかの湯川鶴章氏と勘違い。

がっかりなOBII辻俊彦様からの引用
18時、OBII(70)
タイトル負けした内容で、石黒さんを除く多くのパネラーが実力不足。
社会人経験の浅い方には刺激を与えられるかも知れないが、実際
に明日の日本を背負えるような人材はいない。女子大生ブロガーの
潔い発言が心地良く聞こえる段階で、パネラーのお里が知れるもの。
日本(人)の限界ではなく、パネラー自身の限界であるだと思った。

おおっ!これは凄いバッサリ感ですね〜。私みたいなのは一喝されて当然(爆笑)

湯川鶴章

左が湯川鶴章様、後で調べたら全然別人でした(泣)

まあそれでも自分の中には収穫が大きかった。
ある程度の自信を持ったと言うべきか。



それは添乗員は大企業にいなければ出来ない職業ではないということ。

したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:アルファブロガー・アワード 2007結果発表(六本木)に行ってきました? - livedoor Blog(ブログ)


とはいえ最初の方6:00には開始出来ず
主催者側の相当の混乱振りは反省して欲しいところ。

しかしスポンサーなしの公民館の会場というのは仕方がないと思う。
従って映写機を使ったプレゼンも出来ずホワイトボートも使いにくい
マイクは途中で具合が悪くなる、スケッチブックで書いて説明というように
凡そITの先端会議とは思えないほどなった。が返ってそれがよかったかも?

また後半になるほど熱を帯び来年に向けての前向きな議論が交わされていた。
だいたい時間オーバーですよ、結局夜10時近かったのではないか?
それでもまだまだ議論し足りない、というパネリストには驚くわ…

後日、第一部・第二部・第三部と順に掘り下げていく。

追記:コメント欄への返信はもうちょっと待って下さい。
第三部以降まとめてエントリーするように致します。

パネリスト一覧続きを読む

December 28, 2007

OBII 大手町ビジネスイノベーションインスティテュート「突き抜けろ!限界論」予習編  2

今日その開催日なので今までチェックしてきたポイントをまとめておこうと思う。
実は2007.12.17 02:43「突き抜けろ!限界論」、参加者のブログご紹介
にて十日前からそれぞれの出演者や参加ブログをチェックしていた。

限界論とはブログ限界論を指し、近江商人さんがその後のエピローグ
ブロガーじゃない男のブログ論

それに対するOBII主催者の一人、ガ島通信さんの号砲
「ブログ限界論」を超えるには インターネット-最新ニュース:IT-PLUS



いわゆるアルファブロガーとそれ以外のブロガーにはキャズム(溝)
があるような気がしてならない。特にこういう会合に出席しようという
私を含めたいわゆるベータブロガーの顔ぶれも内輪化している
のではないかと思えるほど同じ人ばかりのブログが並んでいる。

2003年12月05日ブログはキャズム(ハイテクの落とし穴)を越えてブレイクするのか?より

キャズム=溝




主催者側の開催準備の苦労や世の中に影響を与えようという情熱が、
アルファ(イノベーター)とベータ(アーリー・アダプター)
までにしか届いておらず、α・βと大半のそれ以外のマジョリティー
の大きな溝(キャズム)を乗り越えられていない状況なのではないかと分析する。

したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記:アルファブロガー・アワード 2007結果発表(六本木)に行ってきました? - livedoor Blog(ブログ)


しかし全体の構成を見るとアルファ(ブログ)かどうかはそれ程関係ないようだ。

18:15-19:15 第1セッション日本型マネジメント・組織
19:25-20:25 第2セッションブログ
20:35-21:35 第3セッションメディアとプラットフォーム

従って上記のような第二部の内輪化に対して第一部と第三部で
押し潰すというのが狙いなのではないかと考えられなくもない(笑)

直前十日前からの参加表明者ブログ

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まっするのマニフェスト
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LISApapaコメント集
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IT時評
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maki_laxねこにっき
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キャズム (本)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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